【2022年度】

新入社員フォローアップ研修(全5回)~壁を突破する姿勢とスキルを~

■研修の狙い

 1.現場で活躍するために必要な社会人基礎力

  前に踏み出す力・考え抜く力・チームで働く力)を

  徹底的に強化します。

 

2.レジリエンス(逆境や試練から立ち直る心の力)を

  高めます。

 

■研修スケジュール(全5回オンライン開催)

 第1回 2022年 7月19日(火)10:00〜12:00

Ⅰ.社会人基礎力強化①②~前へ踏み出す力・考え抜く力~ 

・主体性(率先して動く)

・働きかけ力(報連相)

・課題発見力(目的を考える 伝言ゲームになるのを防ぐ)

・計画力(タイムマネジメント)

 

第2回 2022年 9月27日(火)10:00〜12:00

Ⅱ.レジリエンス〜自分にとっての逆境や試練から立ち直る心の力〜

・レジリエンスとは?

・レジリエンスの5つの力

・自分のレジリエンスに気づく 

・レジリエンスの育て方

 

第3回 2022年 11月15日(火)10:00〜12:00

Ⅲ.現場活動の振り返り~仕事・営業の悩みを解決しよう~

現時点で、抱えている悩みに対し、

講師が一問一答形式でざっくばらんに答えます。

 

仕事の悩みを共有・解決し、新たな気持ちで、

明日からの目標を設定していただきます。

 

第4回 2023年 1月17日(火)10:00〜12:00

Ⅳ.社会人基礎力強化③~チームで働く力~

・規律性 社会のルールや人との約束を守る力

・発信力 自分の意見をわかりやすく伝える力

・傾聴力 相手の意見を丁寧に聴く力

 

第5回 2023年 3月14日(火)10:00〜12:00

Ⅳ.1年目を振り返って2年目に活かす

・1年目を振り返って

・やり抜く力と巻き込む力

・2年目に向けての目標設定

 

 

■担当講師のご紹介

キャリアコンサルタント&マナー講師

幸松由紀

株式会社セールスアカデミー 

代表取締役 宮脇伸二


■研修概要

研修名:2022年度新入社員フォローアップ研修(全5回)

開催形式:オンライン公開型

開催日時

第1回:2022年7月19日(火)10:00〜12:00

第2回:2022年9月27日(火)10:00〜12:00

第3回:2022年11月15日(火)10:00〜12:00

第4回:2023年1月17日(火)10:00〜12:00

第5回:2023年3月14日(火)10:00〜12:00

 

※研修は全てオンライン(Zoom)にて開催いたします。

※毎回の研修終了後、受講者様の研修振り返りシートを貴社にお送りさせていただきます。

 

■対象

2022年入社の新入社員

 

■費用

研修1回2時間×5回:1名当たり55,000円(税込)

 

■受講者の声

第1回:社会人基礎力強化①②~前へ踏み出す力・考え抜く力~

主体性の中の、「自分の行動に責任を持つ」という点がまだまだ足りていないと感じているので、目的の理解、目標設定、そのための行動を考えることで当事者意識を持ち、仕事に取り組むよう、努めて参ります。

 

・課題発見力を学んで、私は課題発見力が全くできていないと改めて実感しました。

指示待ちはいけないと分かっているのに、自然とそうなっていて改善しなければいけないと強く感じました。なのでこれからは、現状を正しく認識して、ゴール、ありたい姿を目指して行動していこうと思います。

 

・実際に仕事から学ぶことはたくさんあると実感ししています。

それ以上に、たくさんの優秀な先輩方の業務外でのお話から学べることがたくさんあるので、積極的にコミュニケーションをとっていこうと思います。

 

・積極性をもったアクションが遅い部分は、自身の課題だと感じているので

発言や提案に伴いアサーションの考え方を取り入れることを意識し、改善につなげたい。

 

・今後意識したいことは、現状・現実を把握することです。当事者意識をもつことや、課題発見力のためには、現象・現実を把握することが重要であると学びましたので、現状を把握し、自らが何をすべきか考え行動することを今後意識していきます。

 

・現在の自身の課題は、矛盾点の指摘や反対意見を主張する際に、相手の立場をわきまえず、ストレートにものを言ってしまうことです。そのため、同部署だけでなく他部署との連携をしていく仕事の際に良い人間関係を形成していく・しておくためにも、言い回しのレパートリーを増やし、働きかけ力の向上を図りたいと考えています。

 

・社会人になり3ヶ月が経ちますがまだ指示を受けて行動することが多いので、自分の業務が終わったら積極的にするべきことがないかを聞きに行き、主体的に行動できるように意識、実践していきたいと思います。

 

・本日は、社会人としての振り返りを主に行いました。自らフォローアップする機会がないため、私にとってとても有意義な時間となりました。

ディスカッション時に皆さんが口を揃えて「新人は元気が1番」と言っていたのが印象的でした。

また、本日の研修で「協調性」も大切だと改めて感じました。この2つを意識しながらこれから業務に携わっていきます。

 

・今回の研修で、主体性とは自ら行動したうえで責任を持つことだと学びました。

目標を細かくたて行動し、その行動の振り返りや解決の糸口探しなど、内省をしたうえで最後まで責任を持つことが大切であり、物事を自分視点で考える必要があることがわかりました。

私は現状受け身のことが多く、自分がどうすれば上手くいったのかなどといった自責の考え方が足りていないように感じたので、今後は言われたことのみならず、その先の積極性を意識しながら、行動すべてに最後まで責任を持つことを実践していきたいです。

 

・今後実践したいことは、今日の研修で求められてる人材を把握することができたので、その人材になる事が出来るように、普段の生活から努力したいです。

 

・グループワークを通して知ることができた点に関しては、中々新入社員1人で仕事をしていて感じることができなかった部分があり、貴重な意見として今後私も意識したいと思った。

また、まだわからないことが多々あるこの時期で、主体性を持って行動できていないと感じたため、この意識を忘れず、また今後より実践できるよう周りの方々の行動をよく見て、会社への理解を深めていきたい。

 

・今後活かしていきたいこととして、特に意識したいことが2点ございます。1点目に、当事者意識を持つということです。自分自身、まだ新人だからわからなくて大丈夫と、言い訳をしていたように思います。これを改め、自分がするという意識を持って今後取り組んでまいります。

2点目に、働きかけ力です。相手が動かないときは自分が動いていないときというお話がありました。相手の行動や態度は自分の鏡だと思います。このことを意識して、今後思い通りにいかないことも多くあるかとは思いますが、自身の言葉や行動に問題がなかったか内省する姿勢を大切にしていきたいと思います。また、皆さんとお話することができ、大変よい刺激を受けることができました。

 

・自分の仕事が何のためにあるのか、目的や目標は何なのか意識することで、アプローチのやり方が大きく変わると思う。1つ1つ依頼されたタスクの意味を考えることを習慣づけていきたい。

また、1年目で知識や経験がない状態なので、上司先輩に言われたことをただこなすのではなく、

自分でどのようなことをしたらいいのか考えることで、業務に対する理解を深めていきたい。

 

・今回の研修を通して、現状を把握し、内省することが今一番必要なことだと実感しました。

また、働きかけ力については、これまであまり意識できていませんでしたが、ゴールイメージを共有し、周りの人とともに働くということが大切だと学びました。

今後は、定期的な目標設定と振り返りを行い、日々の成長につなげていきます。

 

・今後活かしていきたいことは、自分自身を見つめ直すことです。自分自身の立ち位置を把握することがないと感じています。今後、自分自身の現状を見つめ、課題点を抽出し、解決策を組み立てるサイクルを作っていけたらいいなと思いました。また、今以上に周りの方々を巻き込みたいと思います。分からない事象に対して、質問することを億劫にならず、積極的に質問していき、社内コミュニケーションを増やしていきたいと思いました。

 

・自分の目標、目的としているところと今の自分にギャップがどれくらいあって、そこを埋める為に何をしていけば良いのかをまず考える事。どんな行動一つ一つにしても、自責で考える事。失敗はもちろん成功した点を、何で成長できたのか突き詰めて振り返りを行う。

 

・ゴールイメージを上司の方と共有するということです。上司の方からのアドバイスも100%ではなく、その他ネットなどから得る知識も必ずしも合っているとは限らないので、自分の中で崩して自分なりの答えをまず出すこと、そしてそのイメージがあっているのか相談して行動することが重要だと感じたので、これから意識していこうと思います。

 

・現在、大きなくくりでいうと、人材派遣の営業として社会人生活を過ごしていますが、自分の行いが1分後に売り上げとして表れていた飲食店でのアルバイト時代とは違い、日々の業務にやりがいを感じること難しいというのが最近1番の悩みでしたが、売り上げが生まれることだけにゴールイメージを持つのではなく、都度のゴールイメージを持つことで改善できる点がありそうだと感じたので設定してみます!

 

・実際に”周囲の人に遠慮しすぎる”と先輩社員の方に言われたので、

アサーティブコミュニケーションを用いて積極的にコミュニケーションを

とっていきたいと思いました。

 

・主体性を身に着けることはもちろん、周囲の人に遠慮しすぎて自身の成長を妨げないようにする。また、業務で様々なタスクに追われることになると思うが、1.優先順位を考えること、2.納期をしっかりと守ることを意識して仕事に取り組む。

 

・私には都度何ができるのか、どのような成長がしたいのか計画立てて共有を行い、社会人として、組織の一員として企業に貢献できることを増やしていく。

主体性を持って仕事に取り組み、与えられた仕事は分からないことをすぐに聞いてなるべく早く戻し、何事にも取り組むのであればそこに価値を生み出せるよう考えて行動する。

 

・企業の成長=社員の成長なので、自己の成長をするためにも任された仕事に対して当事者意識を持って行動していき、「どうすればいいですか」を「◯◯したいのですがよろしいですか」に変えていきます。その行動によって会社貢献に繋がると思うので意識して取り組みます。

 

・働きかけ力の項目で学んだ「相手が受け入れやすく、また協力してもらえるような伝え方をしているか」というところを意識して行動していきたいと思います。

 

・私が今後活かしたいことは、課題解決力を高めることです。社会人は、与えられた仕事だけをこなせば良いのではなく、周りを見て自分にできることを率先して行うことが求められます。私自身も先輩社員から、「主体的に動かないとね」とご指導頂いたこともあり、その点を意識していかなければならないと感じました。具体的には、電話に積極的にでること、次にやるべきことを考えて行動することを意識していきたいです。

 

・些細な事でも報連相をおろそかにしない。私の今の役割、求められている事を確実にできるようにする。日々の日報にできた事を記す事で一つ一つ身についている事を自覚しやる気がキープできるようにする。

 

・9月から本配属となるため、9月までの期間は一人前になるための準備期間であるといわれています。そのため、仕事に積極的に取り組むことと、わからないことは躊躇せずすぐに聞くことを徹底していきたい。もちろん自分で全く考えずになんでもかんでも意見や支持を仰ぐのは違うと思うので、答えが出ないのにただ考えているだけの無駄な時間をなくし、一つでも多くのことを吸収していきたい。そして会社の売上に貢献できる人材に一早くなれるよう努める。また、わからないことがあったとき、上司に質問することも大切だが、同期に助けを求めるという手段があることも忘れずにいたい。社会人基礎力の中でも、前に踏み出す力が自分には特に足りないので、当事者意識を常に持ち、主体的に動くことを意識して仕事をしていきたい。

 

・目の前にある細かな目標だけでなく、その先や俯瞰的に見たときの視点を持ち、質問だったりこれからの目標の策定を行っていきたいと思います。

 

・入社してからこれまでの期間で、できたことやできなかったこと、取り組まなければならないことをほかの企業の方々と共有することで、できていると実感できている部分や、

逆にまだできていない部分というのが見えてきました。

内省をしっかり行い、今後どのようにするべきかを考えて行動に移したいです。

 

・WILL CAN MUSTは個人的に本当に大事であると思いました。ついつい、仕事をしていると何のためにやっているのか、今やっていることって何なんだろうと自問してしまうことがありますが、

やはりMUSTの積み重ねによってしか、CANやWILLが広がっていくことはないということだと思います。任されたこと、やるべきこと、期待されていることを、しっかりと一つひとつこなしていくことで、できることをちょっとずつ増やしていきたいと感じました。

本日、数か月ぶりの研修ということで、自分がこの2か月間で何か少しでも前に進めたのかと、

振り返る良い機会となりました。また次回の研修までに、できること、やれたことを一つひとつ、着実に増やしていきたいと思います。

 

・グループワークは、全く違う業種の方々でしたが、同じ悩みであったりスキルアップをするために奮闘されているのを聞いて私自身も、頑張ろうと思いました。

 

・これから社会人として働いていくうえで、大切な主体性・働きかけ力・実行力を意識して働こうと思いました。指示待ちにならず、積極的に動き、課題を見つけ、日々学ぶことが大切だと感じました。

 

・「学び続けることを学ぶ」という言葉が非常に心に残りました。「学ぶ」ことにゴールはないのだと改めて気づかされました。「他責ではなく自責」の意識で、学ぶこと・自ら行動すること・内省し続けることの大切さも学びました。現状に満足せず、常に成長し続ける人材こそ、求められる人材なのだと感じました。

 

・これまでの振り返りをすることで改めて自分自身を見つめ直すとこができました。キャリアを形成するためにはWILL,MUST,CANの3つの視点があることを知り、自分のやりたいことを増やす為には、CAN,MUST,WILLの順番に増やしていくことでやりたいことができるようになると学びました。

 

・日々の業務の中で、忙しく目の前の事だけでいっぱいいっぱいになってしまいがちですが、

「内省」することを心がけたいと感じました。

自分としっかり向き合う時間を作り、自分自身の状況(できていること・できていないこと・改善すべきところなど)を客観的に把握していきたいです。そして、まずは焦らず目の前にあることをコツコツ確実にこなしていきたいと思います。

 

 第2回:レジリエンス〜自分にとっての逆境や試練から立ち直る心の力〜

・自尊心、感情調節、人間関係を主に解説していただきました。その中でも、自分を肯定することが得意ではないと感じました。肯定することができるよう毎日の振り返りで、よかったことを3つ探していくことを意識していこうと思います。

 

・自尊心を高めるため、今日あった良いこと・楽しかったことについて考えるということを実践していきたいと思います。感情調節の項目でもありましたが、悲しかったことに目を向けて落ち込んでしまいがちなので、前述のように良かったこと・楽しかったことに目を向けていけるよう努めてまいります。

 

・出来事に対する捉え方によって感情が変わる事を学びました。自分自身が勝手に思い込んでいる事が実際は間違っているということも多いと思うので、できるだけプラスにとらえるようにして心に余裕を持てるようにしていきたいです。

 

・気持ちが沈んでいる状態のときに、その原因となる出来事に対して自分が違う捉え方をすることで、早く気持ちを回復することができると学びました。また、負の感情でいっぱいのときは行動できないことを知り、どうすれば負の感情の時間をすぐに抜け出せるか、過去の自分の経験から、どのようなことをして抜け出せたかを分析して、自分なりの抜け出し方を見つけることが出来ました。

 

・ポジティブやネガティブといった気持ちは生まれつき決まっていることで性格を変えることは難しいと思っていたのですが、今回の研修でレジリエンスというものを知ることができ、レジリエンスも意識することで強化できるということを学びました。レジリエンスの5つの力も学べたので意識していきたいです。

 

・就職から半年が経ち現在の環境にも慣れてきたかなという時期です。業務に関するノウハウは日々蓄積していくのを実感しますが、人としての内面の成長に関してはあまり実感が湧かず、そこに若干の焦りと疑問を感じていました。

レジリエンスを問われるような大きな壁に今後ぶつかることが増えていくと思いますが、その際にちゃんと五つの力を発揮して成長につなげられるよう、今の内から準備しておくことが大切だと感じました。今回の研修で紹介いただいた練習を習慣化できるように、今日から実践してみます。

 

・自尊心を高めレジリエンスを高めることで失敗してもそれを糧に学びに変え物事に集中できることを学びました。短所や弱点ばかりに目を向けず今日の楽しいこと、よかったことを常に考え整理することで自尊心を高めていこうと思いました。またネガティブな感情になったとき、出来事に対してのとらえ方により感情や行動も変わりレジリエンスアップのカギとなることを学び、その後の結果として不安感の軽減となることを学びました。

 

・困難な場面、乗り越えなければいけない場面が訪れたときに、耐える・投げやりになってしまうのではなく、その現状をどのようにポジティブに捉えるかが大切になってくると学び、今後この意識を持ち実践することで自身の成長につながると感じた。講義での例にもあったように、少し意識を変えるだけで、自身の行動、また相手に伝わる印象も変わってくると感じたので、少しずつ意識を変えていきたい。

 

・レジリエンスという言葉を今日初めて知りました。ポジティブな人は周りにいますが、それは誰でも生まれつきい持っているものなのでそれを高めていくことが大事だと学びました。

 

今回は、「レジリエンス」について深く学ぶことができました。変えられない現実(出来事)に対して、捉え方で結果が変わるということが講義の中にありました。その出来事が決していいものでは無かったとしても、ポジティブに捉えること、また前向きに考えることが1番大切なんだということを学びました。また、「自尊心」という言葉が出てきましたが、自分で自分の価値をあげること、自分を上手くコントロールしていくことが大事だと学びました。

 

・本日の研修で学んだことは、レジリエンスの大切さです。困難な問題、危機的な状況、ストレスといった要素に遭遇しても、すぐに立ち直ることで、自分のモチベーションを高く保っていきたいと思います。

 

・レジリエンスの力とは、だれもが生まれながらに持つ心の力のことであって、その人の経験や能力によって、個人差が生まれるものであるということ。また、物事のとらえ方次第で、その後の結果も変わるということを学びました。

 

・レジリエンスは自らだけでなく、周りからも変えてもらうことができることを学んだ。考え方、とらえ方を変えるだけでその後の感情が大きく変わることを学んだ。

 

 第3回:現場活動の振り返り~仕事・営業の悩みを解決しよう~

・配慮はいるけど遠慮はいらない。今後は今まで以上に自分の意見を伝えていこうと思う。幸いにも新卒にしては数多くの案件に関わらせていただいているので、会議で言われたことを正確に行うのはもちろん、会議でも積極的に発言できるというな環境があるので、それをしっかり活かして経験や考え方を積んでいければと思う。

 

・ビジネスは他社評価とのことなので、自分なりにではなく周りにどう見られているかどう評価されるかを常に意識したい。

 

指示を受けた後に完了報告まですること。

お客様との会話で自己開示することによりアイスブレイクにもつながると思うので実践する。

 

・顧客が本当に伝えたいことをヒアリングを通してしっかりと聞き取っていきたい。BtoB BtoCどちらにしても今扱っている商品は特にヒアリングや説明なしで売れることは滅多にないため、上記がしっかりできるように力をつけたい。

また何かトラブルが発生した際は速やかに上司に報告し一刻も早く問題解決できるように努めたい。

 

・「恥はゼロ円」と思って宣言し、1つ1つの業務を流さず日々改善し、最後まで結果にこだわること。→目標の宣言にあまりためらいはないのですが、目標期日が近づくと「目標未達になるだろうな」と少々あきらめ気味になってしまうことがあるので、まずは実施して、実施した後に日々「これくらいなのかな」と思わず、メンターや上長に報告し、改善する工夫をすること。最後まで結果にこだわる。

 

・スケジュール管理などについて、複数の方法で管理するのではなく1つの方法で管理する事を実践します。

 

・報連相は、日頃より意識して行動していると思っていたのですが、本日の研修を受け、まだまだ報連相、とくに報告が足りていないと感じました。今後は、今よりも意識して、業務の報告以外も、自身の困っていることや相談したいことを先輩、上司に打ち明けられればと思いました。

 

・どんな小さい指示でも、実行したら、その時点で指示に対しては完了していると思っていましたが、今回の研修で完了報告までが仕事の一環とお聞きし、納得をしました。いざ私も後輩に指示をし、それに対して実行し、いつ完了したのかを知りたいと思いましたので今後活かしていきたいと思いました。

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