お客様に行動を起こさせる言葉の使い方【行動上の特徴編】

■研修名

お客様に行動を起こさせる言葉の使い方【行動上の特徴編】[Z32]

 

■テーマ

相手とコミュニケーションをとるとき、あなたはどんな言葉を使っていますか?自分の好きな言葉だけを使っていませんか?相手に行動を起こさせるには、相手の言葉に現れる「価値観」や「ニーズ」を正確に読み取りコミュニケーションをとることが、相手のモチベーションを高め、納得し行動に起こさせるポイントなのです。コミュニケーションをとる相手はどんな言葉を使っているのか?相手の心にぴったり合う言葉、相手のモチベーションに働きかける言葉選びのコツを学びましょう。

 

■研修内容

・伝わるということ(Z14,15,16共通)

・影響言語を学ぶ(連携、システム、知覚チャンネル)

・提案モデルを使って提案してみる

■受講者の声

・自分自身を客観的に見ることができ、気づきが多く有意義な内容でした。

・今回の研修を活かして、人それぞれの鍵穴に合った言葉を使用できるように意識していきたい。

・あらゆるアプローチで顧客からの反応が得られるよう考えていきたいと思いました。ありがとうございました。

・顧客別に対応方法や説明の方法を変えることで、成果につながる可能性があることを学びました。

・相手に届く言葉を効率よく、ということは感じていたものの、体系的に学べたためよかったです。

・知覚チャンネルは今後の営業活動に活用できそう。

・森を見るタイプなのか木を見るタイプなのか、全体が6割いることに驚きました。

・お客様に合わせて対応方法を変えることが、うまく契約を進めるポイントだと感じました。

・お客様の得たい情報(全体的なのか、詳細なのか)を把握しつつ、営業活動に励みたいと思います。

・知覚チャネルについて、これまでの商談でうまくいったところは気づかないうちにできていたのかもしれません。今回、体系的に学ぶことができましたので、意識して使っていこうと思います。

 

■対象

全ての階層 ※営業職以外の方もご受講いただけます。

■所用時間

1時間

■研修スタイル

オンライン(Zoom)

■価格

①「熱・考・動クラブ(定額制・研修受け放題サービス)」にお申込みのお客様

3名まで無料でご受講いただけます。

 

②一般のお客様

10,000円(税別)/名

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