現場が育てやすい新人の教育方法
今年新入社員が入社された企業様では、
このような悩みをお聞きすることが年々増えています。
最近の新入社員には「石の上にも三年」は通用せず、
「入社して3ヶ月」が先ず乗り越えるべきハードルとなっています。
一体なぜ、新人の育成がこれほど難しくなっているのでしょうか?
年間400名前後の新入社員を育成している弊社では、
組織が求める人材と新入社員の特徴にギャップが生じており
そのギャップが拡大していることが一因であると考えております。
世の中の変化、教育の変化、ITの進化などによって
自ら考え行動を起こす力が不足していたり
相手と直接コミュニケーション(報連相)を取ることが苦手な
新入社員が増えているという現実があるのです。
このようなギャップをどのように解決していけば良いのか?
本セミナーでは、新人育成専門会社の代表宮脇が
488名の新入社員と接した中で見えてきた傾向を踏まえ
現場が育てやすい新人の教育方法を解説いたします。