内定者フォローの前に要チェック!

Z世代の働く価値観

【特別ゲスト】

キャリアコンサルタント 幸松由紀氏

国家資格キャリアコンサルタント

JCDAキャリアデベロップアドバイザー

サービス接遇検定1級:

公益財団法人 実務技能検定協会

言語マネジメントプラクティショナー


 【ご好評により内定者フォローを控えたこの時期に再度開催!】

 

「Z世代」と呼ばれる新人若手社員が企業の今後を担う重要な世代となっています。育ってきた環境や学校教育の変化により、世代ごとに価値観や考え方は異なるので、企業側としてはZ世代の力を引き出せるような取り組みが求められます。

ただ、採用活動や職場で新人若手社員と接する中で、世代間ギャップに戸惑う方も多いのではないでしょうか?23卒が入社するまでの期間中、内定者フォローをしていくこの時期だからこそZ世代の特徴や働く価値観、職場に求めるものを押さえておく必要があります。

本セミナーではキャリアコンサルタントとして、Z世代を含めた数多くの学生や新人・若手社員と接している研修講師が、Z世代の傾向を踏まえ、育成する上で重要な5つのポイントを解説いたします。

  

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■本セミナーで分かること

・Z世代が職場に求めるもの

・新入社員のキャリア形成~リアリティショックへの対策~

・Z世代を育成する上で重要な5つのポイント

■セミナー詳細

【日程】2022年9月22日(木)11時~12時

※本セミナーは追加開催が決定した際に改めてご案内いたします。

 

【会場】オンライン(Zoom)セミナー

※参加受付完了後、Zoomへのアクセス方法をメールにてご案内いたします。

 

 【当日ご用意いただくもの】

・インターネット接続が可能な環境

・パソコン or タブレット orスマートフォン

 

【登壇者】キャリアコンサルタント 幸松由紀

(株式会社セールスアカデミー パートナー講師)

      

【対象】経営者、人事担当者様

 

【参加費】無料

 

※恐れ入りますが、同業者様のご参加はご遠慮願います。

※1社当たりのご参加人数は最大2名様にてお願い致します。 

 

【講師プロフィール】

キャリアコンサルタント 幸松由紀

・国家資格キャリアコンサルタント

・JCDAキャリアデベロップアドバイザー

・サービス接遇検定1級:公益財団法人 実務技能検定協会

・言語マネジメントプラクティショナー

 

人材派遣・社員研修を行う会社で、人材教育研修の導入などの提案営業、研修コンテンツ作成、研修講師、研修運営などを行う。顧客ニーズを十分にヒアリングした上で導入、実施することが企業様への満足度に繋がることを念頭に置き、顧客のニーズと社会の変化に沿った研修を行い、社内外で高い評価を得ることができた。また、その時に培ったスキルを活かし、飲食店のマネージャーとして約5年間4店舗の立ち上げおよびマネジメントを経験。顧客接点の現場でCSの実践、接客マナー指導、クレーム対応、マネジメントなどの実務も経験。その後、再び研修講師として登壇し、研修運営と実務経験を活かした研修コンテンツ作成と研修で評価を得る。キャリアカウンセラーの資格を得た現在は、キャリアデザイン等のコンテンツも取り入れた研修も行なっている。

■ご参加いただいた方のお声

・本日はありがとうございました。

現在、入社2年目の社員の対応について悩んでいる時期でしたので、大変参考になりました。スマホネイティブの彼らにどのように関わり、どのように伝えることで、私たちの話しを受け入れてもらえるかが課題なのだと気づかされました。今後は彼らの価値観や考えも考慮しながら関わっていきたいと思います。

 

・入社3年以内の離職率が高まる傾向にあり、離職者ゼロを目指して取組を模索中なのですが、本日、Z世代の特徴や、どう接するべきか、ということを非常に分かりやすくご説明してくださって、弊社の若手社員の話とも合致する点が、多々、本当に多々あり、とても勉強になりました。ありがとうございました。

 

・Z世代という名称とイメージだけで教育に時間がかかり手取り足取り教えないといけないという認識をしていたが、ポイントとしてZ世代も間違っては無く、どの世代にしても対話からの関係性や、成功体験の積み重ね、自身の経験としての成長をする必要があることは必要となるので、教育者、指導者としても成長する必要があると感じました。

 

・これまで若年層の雇用をしても長く続かなかったので本日先生のお話をお聞かせいただき、自分自身と会社の在り方や考え方を少し変えるべきだと思えました。

大変貴重なお話をありがとうございました。

 

・現在、入社1年目の社員の対応についてその上司が悩んでいましたのでタイミングよく受講できました。大変参考になりました。その上司に今日の内容を伝えたいと思います。

 

・私もZ世代であったので、考え方など共感できる部分がありました。新人の育成の際は、自分の考え方を押し付けるのではなく、様々な考え方があるのだということを頭の片隅に置いて関わっていきたいと思いました。