受講者の声                               (新入社員研修アンケートより)

これまでの研修を通しまして、私が意識し実践すべきことは、「お客様第一のもと、接客や提案を行うこと」でございます。お客様にに商品やサービスを売りつけるのではなく、最終地点を自分自身の営業力で作り、そこにお客様を導くことが「お客様第一のもと、接客や提案を行うこと」につながると思っております。そのために、人それぞれに合った寄り添いを行い、対等な関係を築きながら、会話をしていくことに努めてまいりたいと思っております。

 

本日は、いろいろな声の出し方について学習致しました。

まず一つめに、説得力のある声の表情の7つのポイントです。その中でも「間」についてのお話が印象に残りました。間があくのが怖くて、よく「え~」や「あ~」という言葉をつなぎにしている方がいらっしゃいますが、協調したい言葉の前には2秒間をあけることで、より印象に残り説得力のある発表やプレゼンにつながるということが驚きました。

次に活舌です。私は普段の言葉の中でも言葉に詰まることが悩みでした。しかし、本日発生と滑舌トレーニングを行い、ア行から濁音業、「ギャ、シャ、ギャ、ビャ」などの行まで発声練習をするこで、私は「ビャ、ピャ、ニャ、ダ、ヤ」行につまることを発見致しました。自分の弱いところを発見する事が出来たので、これからはその行を意識して発声することを心掛けたいと思っております。

 最後に自分が思っているより(話に)強弱がついていないということに驚きました。実際に自分の声を録音して聞いてみたのですが、トーンをあげて行った文章と、協調して読んだ文章の区別が全くついていませんでした。大げさなくらいやることが大事だと実感致しました。

 

→研修の詳細はこちら(説得力のある声の出し方)

・そのほかの声

今回の研修を受けるまで、プレゼンテーションや発表が本当に苦手でございました。

人前に立つと心臓がバクバクして手足も震えてしまって、言葉も飛んでしまっていました。 今回の研修を通して、たくさんの発表の機会がございました。その中で、印象に残っている言葉が、「恥は0円」という宮脇社長の言葉でした。今まで、苦手ということを言い訳にして、逃げておりました。この言葉を聞いてからは、少しずつ手を挙げてみよう。という気持ちになり、行動も変化して参りました。そしてプレゼンにおいて、内容ももちろん重要ですが、伝える相手に自分という人を知ってもらい、印象の残せるかが一番重要であると学習致しました。人柄が伝わるプレゼンをするという意識をと、目的を持って行うことを忘れずにしたいと存じます。 私自身、準備を前もって行わないと不安な性格のため、本日のセールスマングランプリに備え準備してきたことが、功を奏しましてプレゼンテーション賞に選んでいただけたことを大変うれしく思います。研修の過程と、本番を通して

プレゼンに対して苦手意識を減らすことができました。かし、まだまだ実力、実践不足のため、失敗を恐れずにチャレンジしたいと思っております。

本日の研修では、社会人としての心構えや個人理念についてなどを主に学びました。
今まで学生だった私たちが社会人になることの大きな違いを改めて感じました。
特に本日印象的だったのが、「結果で評価をされる」ということです。
実際に営業という立場で契約を取れるか、とれないかの結果が大事になってくると思います。
契約だけではなく、結果が見えるような日々の努力を大事にしたいと思いました。
また、働く目的の講義の際に自分を振り返りましたが、今まで自己分析がたりてなかった
ということ、自分の価値(強み)をもう一度考え直そうと思いました。

→研修の詳細はこちら (働く目的)
本日研修1日目ということで個人理念、仕事の報酬について、そもそも何のために働くのかについて1日を通して学びました。
 個人理念については実際に自分自身の個人理念をつくるワークがあり、私は「かかわってくださる全ての方々に謙虚な姿勢で接し、相手からの信頼を確実に得られる人間になります」という個人理念にしました。社会人になり今よりもっと「人とのつながり」が大切になるので、これから仕事でお会いするお客様はもちろんのこと、上司や同期に対して謙虚に接し「あなたなら任せられる」というような信頼を得られる存在になりたいです。

本日の研修では、新入社員に求められる意識と行動や、ホウレンソウの重要性を学びました。

職場で必要な7つの意識を持って、それを行動に移すことができるようにしたいと思いました。

また、ホウレンソウは徹底して行わなければ、重大なミスにもつながるので、仕事をしていく上で、

迷ったときはすぐにこれを行いたいと思いました。そして、4つのタイプ分析も行い、

タイプの異なる人とのコミュニュケーションのとり方についても学びました。

それぞれのタイプの特徴を知ることで、他のタイプの人とも円滑なコミュニュケーションを取ることができるので、このことも意識しておこうと思いました。

 

→研修の詳細はこちら(報連相研修)

講師の方から「すぐに成果が出せる人はいない。まず変化があってから成果は出てくるものです」と
教わりました。私自身のことを振り返ると、「変化をしたい」という気持ちはあってもなかなか
実践する事ができていないと思いました。
この「変化」の第一歩を踏み出すことが「成長」そして「成果」につながるので、
まず小さなことから「変化」させていこうと思います。
小さなことでもいいので「今日はここを変化させよう」「ここを昨日より改善しよう」という意識を
常に持ちながら1日を過ごしていきます。1日1日を無駄にしない行動を心がけたいです。

今回の研修でマナー・言葉遣いといった営業職には欠かせないことを学びましたが、

どちらも常日頃から習慣づけていなければ身につかないこともあるので、どの現場も

ふさわしいマナーや言葉遣いをもう一度考え直して1日でも早く自分のものにしていきたいと

思います。マナーや言葉遣いを誤ることによって自社の看板に傷をつけてしまう可能性もあります。

自信をもって看板を背負えるよう、今回の研修で教わったことをしっかり自分のものにしていこうと考えています。

 

→研修の詳細はこちら(営業マナー五原則)

マナーは相手を敬う、相手を不快にさせない、相手の立場になって考えるということがわかりました。

また、第一印象は会って一瞬で決まる、さらに見た目や声のトーンなどが全体の9割以上を占めている

ことが分かりました。

挨拶をするだけでも表情や声、お辞儀など細かな所にも気を使わないことを学びました。

敬語も今まで使っていたものが間違っていたり、そもそも知らなかったものがありました。

今後、意識したいことは2つあります。1つ目は相手のニーズをキャッチするための聞き方です。
6W3Hを意識(ニーズの確認)しながら聞き間違いを防ぐ工夫をしていきたいです。
2つ目は、人が他人に行為を抱く条件で、外見性、近接性、類似性、相補性があり全てをを
意識して今後の対応に活かしたいです。
ビジネス文書の作成の仕方を学びました。文書作成には色々なルールがありました。
それらは見る人がわかりやすく、また好感を持たれるために必要なことを学びました。
電話対応に関して声のトーンや話し方など見えないところでコミュニュケーションを取る
のでより細かな気遣いが大切だとわかりました。
また電話の応対一つで会社のイメージにつながることがあることがわかりました。


→研修の詳細はこちら(ビジネス文書電話対応)
ビジネス文章は、会社のマナーや信頼に繋がるので、コツコツと信頼を積む為には欠かせない
スキルだと思います。特にメールは一度発信すると、取り消す事ができないので、正確さが大切
になってくると思いました。私は意識したい事を机に貼る工夫をしており、『送信前にメールを目で確認する』と書いた付箋を追加で貼り、ミスを防ぎたいと思います。
昨日から敬語を学んでおり、この数日でよく使用する言い回しは少しづつ慣れてきました。
ですが、電話対応などの使いなれていない言葉になると誤用が増えてしまいます。
なれるまで練習あるのみだと思いますので、頑張りたいと思います。

→研修の詳細はこちら(敬語・言葉遣い)
今後意識していきたいことは、
顔の表情や話し方で第一印象が決まるので、

本日学んだことの正しい敬語や笑顔を活用して
お客様からいいなと思われるようにしていきたいと思います。
電話対応等なれるまでは今日学んだことをメモし、いつでも見ることができるよう
近くに置いておこうと思います。

本日学んだどの内容でも、ヒアリング力の重要性が書かれていました。
クレーム対応でもヒアリング力が大事とありました。
営業にとってどのような場面でも、大事なスキルになると思っております。
なので普段人の話を伺う際も、ヒアリングを意識し、相手が何を求めているのかを考えたいと思います。
また、「Give先行」で、Giveを意識するというので、松下幸之助さんも
似たような考えを持たれていました。私も自分から(Giveを行う)という意識を常に持つようにしたいと思います。

→研修の詳細はこちら(営業の仕事とは)
営業パーソンの役割は「お客様に配慮しながら」「お客様のことをよく知り」
「自分のことを魅力的に伝えること」であることを学び、自分と相手を深く理解していないと思いやりのある営業が行えないと知りました。
まら、押し売り営業はお客様の問題解決にはならないので避け、商品を売るのではなく、
解決策を売るということを常に意識したいです。

本日の研修では営業の基礎を学びました。営業力の構成要素は性格麺、ヒアリング力、提案、プレゼン力、知識経験であると学びました。その中でも、ヒアリング力が重要であり自分には足りない要素だと感じました。トップセールスパーソンが持っている考え方を元に、研修内で考えた理想の営業像を目指し、日々頑張りたいと考えております。

お客様の状況に合わせた提案を行うには、理想→現実→ギャップと考えることが大切だと学びました。

本日1日を通して「営業職」について沢山教わりましたが、
営業をする大変さ、難しさを改めて感じました。お客様との会話の中で、
「お客様がどういう人なのか」「どういうことをメリットとして考えるのか」
「今何を必要としているのか」などを直接的には聞かず、間接的に把握する能力を
これから身に着けたいと思っております。
そのために今できることとして、いろんなタイプ(性格)の方々と会話をし、
ヒアリング力、そしてコミュニュケーション能力を身に着けていきます。
これらはすぐに身につくものではないので、日ごろから意識しながら【営業力】
をつけていきます。そして一早く貢献できる人材になります。

→研修の詳細はこちら(法人営業の基礎知識)

今後活かしていきたいことは、「差支えなければ」「お答えできる範囲でよろしいのですが」と聞きにくい質問の前にワンクッション入れる事を意識したいです。

突っ込んだ質問を投げかける場合も多くあると思うので、

お客様を不快にさせないように使っていきたいと思います。

営業の仕事はどのようなものか、法人営業・提案の基礎を学びました。

私は今まで、営業とは商品の押し売りであったり、厳しいノルマ設定というマイナスのイメージが強くありましたが、社員研修やセールスアカデミーでの研修を通して、

「営業とはお客様のニーズに合った商品選びと、正しい情報を伝えたうえでお客様に決めていただく」ということが分かりました。

営業プロセスを管理する事で課題が明確になり、
しっかり対応していくことができることがわかりました。
訪問目的について、ゴールを意識してお客様に対応する、
次回を意識することが大切だと学びました。

→研修の詳細はこちら(聞くプロになる7つの法則)
コミュニケーションは65%が聞くことなので、聞くを制するものが人間関係を制するもので
あることがわかりました。質問をすることで相手のニーズが理解できるだけでなく、
自身が自己開示をするチャンスとなると同時に、自身の体力を使わずに営業ができるように
なることを学びました。聞くことの大切さを学んだあとには、私の苦手なロールプレイング
が多くありました。苦手意識をはらって、成長していきたいと思っていたので、真剣に取り組めました。また、はきはきといつもより話せました。やる気も前より確実にパワーアップしています。
もっと数をこなして、プレゼンが上手くできるようになりたいです。練習します!!
本日の研修では、営業のコミュニュケーションについて学びました。
コミュニュケーション力は65%は聞くことから成り立っていることを学び
昨日から何度も聞いている通りヒアリングが大切だと感じております。
質問する事は大切ですが、やりすぎると尋問のような印象を与えてしまうので気を付けたいと考えております。
(営業の)ロールプレイングでは質問を準備したのですが、次の質問に気を取られて難しかったです。

→研修の詳細はこちら(初回面談)
初回面談では、面談の流れやアイスブレイクについて学びました。
私は、まだ電話での営業しかしたことがない為、
実際に対面でヒアリングをして説明するのはとても難しいと思いました。 また、緊張すると自分のクセが出たり、言葉が飛んでしまう可能性があることも 分かった為、今後意識していきたいです。 アイスブレイクは初めてでしたので、どんどん慣れて自然に出来るようにしたいです。
私はあいまいに言葉をにごすことが多い為、
しっかりと事実確認を行ってお詫びの気持ちを伝えていきたいと考えております。 相槌の頻度や大きさなども意識していきたいと考えております。 席次では上座、下座の位置関係を改めて理解し、 先方に不快な気持ちにさせないよう意識していきたいと考えております。

→研修の詳細はこちら(クレーム対応)
本日の研修ではクレーム対応について、来客・訪問マナーについて大きく2点学びました。
クレーム対応については、人・場所・時間を変化させる事により、
お客様の沈静化につとめることが大切だと学びました。
そして訪問マナーでは5分前に当直、家に訪問する際はちょうどに到着するという、相手の立場になり 考えることを気付かされました。
今後意識したいこととして、宮脇さんもおっしゃられていましたが、
元気の良さは誰よりも出したいと思います。それに加えて積極的に発言する
という事も明日以降もより多く実践しようと思います。
他の人の良かった点をどんどん取り入れて、自分でもできるようになりたいです。
研修で学んだことにもありますが、私たちのグループは数字的な具体性が足りず、
少し説得力に欠けるところがございました。
それをもう1つのグループから学ぶことができ、いい話し合いに繋がりました。
明日以降も忘れずに、追求していきます。

→研修の詳細はこちら(ソリューション営業)
本日は特にソリューション営業について学びました。
ソリューション営業には9つの必要なスキルがあると学びましたが、
私はその中でも「ヒアリング力」と「分析力」の2つのスキルをまずは身に着けたいと感じました。
また、お客様のニーズについて、「なぜ」を1つしか考えていませんでしたが、
「商品ニーズ」「業務ニーズ」「経営ニース」の3つのステップがあることを知れたので良かったです。
本日アフターフォローについて学び、どれだけアフターフォローが大切かを改めて実感しました。
弊社でも、アフターサービスはありますが、お客様との信頼関係を確実に構築するためには定期的なコミュニュケーションを続けてまいりたいと思っております。
アフターフォローをすることで、リピートも増えますし、時にはクレームを頂くこともあると思います。クレームは会社にとって大切な財産ですので、しっかり受け止めて改善に努めて参ります。
お客様とのコミュニュケーションを大切にできる営業パーソンを目指します。

→研修の詳細はこちら(アフターフォロー)
アフターフォローでは、契約をしてからそのままではなく、
お客様との連絡を定期的にすることで、不満がクレームにならず相談になるということを学びました。同時にその相談からお客様が思っていることを聞き出せる為、早い段階でお客様の抱えている問題の解決に繋がると感じました。
今後意識することとして、ニュース(新聞)に目を通すということです。
最後の研修内容として新聞の読み方を学んだ際、活字慣れしていなさすぎて、読むのに時間がかかり、発表をすることができませんでした。私自身、テレビのニュースでしか情報を取り入れる時間をもうけていないので、時事を知らなさ過ぎました。これらのお客様とか関わっていくことを考えると、ニュース以外に、新聞やネットニュースを読むことを意識したいと思います。
 
→研修の詳細はこちら(新聞の読み方)

私が今後実践したいことは、新聞を正しく読み解くことです。

新聞やニュースを活用すれば業界に関連するであろう情報をお伝えできますし、

それにより、信頼を得る事もできるのではないかと思います。

しかし、新聞に載っている情報が間違っていれば、逆に信頼度は下がるので、

今回学んだ読解法で、情報を見極めたいと思っております。

PDCAサイクルで仕事を進める際に、計画と行動の繰り返しにならないように、
CとAを主に意識していきたいです。
Aの工程で対策のアイデアを出す際は質より量を重視したいと思います。
また、タイムマネジメントを妨げる要因になるものをなるべく少なくできるように、
優先順位をつけて計画的に仕事をすることや、整理整頓などで自分が出来ることは、
すぐに実践しようと思います。 目標を具体的にすることで、その過程で生じる問題を具体的にしたいと思います。
 
→研修の詳細はこちら(PDCA)

本日の研修ではPDCAのCAの部分がいかに大切かを学びました。

現在の日本の会社は計画と実行の部分のみ繰り返している企業が多く、

それでは成長性に欠けると学びました。

計画を立てやってみるだけではなく、そこでの結果を踏まえて問題を検討し

解決へのアクションを起こす事が1番重要だと学びました。

私は本日の研修で今後改善・実践したいと考えたことが3点あります。
1点目は「わからない」「思い込み」を確認・排除するということです。
研修だけでなく、研修が終了した後も「わからない」ことがたくさんあると存じます。
2点目は、右脳を使うことを意識するということです。
人は教えることで、理解力が向上するというお話をしていただきました。
アウトプットを意識することで、自分の理解力の向上を目指したいと思いました。 3点目は、時間の逆算意識をもつということです。 毎日の研修でも、時間を意識しておりますが、研修の中だけでなく、勉強や 家での生活など日頃から意識することで、より生産性の高い生活や勉強、研修時間を過ごせると考えました。
 
→研修の詳細はこちら(タイムマネジメント)

今後私が意識、実践したいこととしましては、仕事の効率を高める為のタイムマネジメントです。理由は私が今まで生活したことを考えた際に、時間を無駄にしていることが多いと感じたからです。

社会人では時間効率を重視していると学んだので、仕事に関しての整理整頓を行い、効率を自ら上げられる人を目標に行動していきます。

本日はストレスについて学びました。講師の方から「ストレスを感じるのには自分にも原因がある」
と教わりました。最初は理解できなかったのですが、「ストレスは自分の受け止め方次第で変わる」
というお話を聞き、確かにその通りだなと実感致しました。
自身の経験を振り返ってみると、相手に対して苦手意識を持ちストレスを感じた時、
自分の思い込みで相手に対して苦手だと決めつけていた、と今になって気づきました。
このようにストレスを感じたときはまずは自分の気持ちを見つめ、思い込みと事実に分けて
考え直すことでストレスを軽減していくということを学びました。
 
→研修の詳細はこちら(ストレスを営業パワーに変える)
コミュニュケーションの3つの要素を意識して、
少しオーバーなくらいわかりやすく話してみようと思いました。思い込みで判断せず、事実で判断してストレスを感じても、良いストレスへ移行できるようにしたいです。 苦手な相手ともコミュニュケーションを取って、自分との共通点等を見つけられるようにしていきたいです。また、相手の苦手な所があっても、その人自体を苦手と思い込まないようにしようと思いました。
今後意識・実践したいことは、相手が何を想像・考えているのかを、私も知るということです。
解釈には個人差があり、人と全く一緒なことは殆どないということを教えていただきました。
会話の中で、相手がどんな風に考えているのかを思い込むのではなく、
例えばイメージをうかがうことで、より近づけていきたいと考えました。
 
→研修の詳細はこちら(コーチング研修)
今後意識・実践したいことは、「コーチング技術を使った質問パターンで学ぶ」で習った技術です。
質問をする際にYES,NOで答えられるような質問だけではなく、相手に自由に答えさせる、
相手に深く考えて貰うような質問の仕方(クローズクエスチョン、オープンクエスチョン)や
相手の出した情報を一言にまとめるチャンクアップ、情報を深堀するチャンクダウン、
「他には?」といった違う情報を引き出すスライドアウト、といった方法、
技術をなるべく使っていきたいと思っております。
本日は会社の利益のためだけでなく、社会貢献する事を目的としているというのを改めて再確認致しました。
利益は目的ではありませんが、欠かすことのできない手段となっており、利益がある事で
会社が存続でき私達も働くことができるので、その背景を考えた上で仕事をしていこうと考えました。
また、「敵と己を知れば百戦危うからず」という言葉を知り、自社や他社の分析をしましたが、
自社のSWOT分析やコアを考える事でお客様い強みを伝える為の練習が少しできたのではないかと感じました。
他社の分析も行い、これからも勉強して自社に活かしていきたいと思っております。
 
→研修の詳細はこちら(財務知識)

本日の研修では大きく2つのことを学びました。

1つ目は財務についてです。損益計算書や賃借対象表の見方や、見ることでどのようなことが分かるかについて教えていただきました。また、知らなかった用語もたくさん知ることができました。

2つ目は、経営計画書についてです。経営計画書にどのようなことが書かれているのかについて学びました。実際にグループごとに、企業分析を行ったのですが、SWOT分析は特に難しく感じ、私自身まだニュースや周囲の出来事に関心を持って生活していないことに気づきました。

コアコンピタンスイメージを自社について作成するにあたり、
自社のコアとなる強味がなかなか思いつくことができなかったので、
もっと理解を深める必要があると考えました。同時に自社の戦略は何なのか考えてみようと思いました。
企業分析を自社と他社とで比べ、他社の強み・弱み、
自社の強み・弱みを知って活かしていきたいと思っております。

本日の研修では「性格タイプ別営業」について学びました。

細かな内容としては、6種類の性格タイプの内容、見極め方、

その相手とどのようにコミュニケーションをとるべきか、避けるべきかなど

詳しく教えていただきました。

自分自身とその相手の性格タイプが合わないからと言って避けるのではなく、

相手の違いを受け入れて、対応を変えていく力が重要だと実感致しました。

性格タイプの見極め方(イメージ、話し方、態度、服装)も学んだので、

これからたくさんの方々と接していく中でしっかり見極めて、お客様や関わってくださる方々と

信頼関係を構築していきたいと思います。

 

→研修の詳細はこちら(自分と相手の性格タイプがわかれば商談は怖くない)
 

本日の研修では、さまざまな相手に対応できる営業のコツを学習させていただきました。

その中でも特に印象に残っていることは2つあります。

1つはプロトコルの違いです。人はそれぞれ考え方が異なるという事を理解しておりますが、

いざ会話や行動を行うと、自分自身の考えを押し付けてしまったりと、

意識しているようでできていない、と改めて感じることができました。

ですので、人に考えを押し付けず相手を理解することを心がけてまいります。

2つ目はネガティブサイクルです。私は1つパニックになってしまいますと、

後の行動が大変なことになってしまいますので、できるだけ負の感情にならず、

自分自身の成長につなげてまいりたいと思っております。